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よくあるご質問

保護者の方からよくいただくご質問などをまとめています。ご参考になさってくださいね。

幼児教室は公立小学校進学予定者には必要ないのでは?
小学校入試においては、5歳児のお子様がその発達段階に相応し、思考力と知識が獲得されているかどうかを伺うことが問題作成上の基本方針となります。ですから、公立小学校進学の方にもプレスコーラの幼児教育を受けていただき、小学校での勉強を興味を持って学習する子供を育てていただきたいと考えています。
なぜ幼児教室に通うことが当たり前になったのですか?
治安の悪さや、世の中が便利になり、お子様が幼児期に獲得していた智恵や知識が獲得されにくい現実があります。映像文化、IT化、自動車社会など、元来、幼児期には必要のない環境のもとで現在のお子様は育てられています。
ですから、お子様にはプレスコーラの教育を是非うけていただき、学習意欲と学力の伴ったお子様に育てていきたいと考えています。また、保護者様には、プレスコーラがより良い家庭環境の整備やお子様とのより良い関わりをご提案させて頂きます。
幼児期に獲得すべき知識とはなんですか?
大きく分けて、数量、言語、自然の三つに分けることが出来ます。数量は、数、数の合成分解、図形などで、算数の基礎となります。言語は単語の習得から始まり、言葉遊びへと発展し文章の理解、表現へと導き、国語の基礎となります。
自然は、花や草木、虫、野菜、果物など身近な動植物に触れ、四季折々の変化やお天気を知り、日本の気候風土から生まれた行事やお祝い事を体験することなど、理科や社会の基礎となります。これらは元来、家庭教育でなされていたことばかりです。
しかし、現在のご家庭はこのような教育がなされにくい環境にあるようです。ですから、プレスコーラの幼児教育を受けることにより、学習への土台をしっかりと築いていただきたいと考えています。
音楽、体育、絵画制作の分野も指導して頂けますか?
各専門教室は併設しておりませんが、幼児期に獲得すべきリズム感、童謡唱歌斉唱、運動遊び、絵画制作を授業の中に取り入れています。
満2歳からのプレチワワくらぶへの入会は必要なのでしょうか?
小子化、核家族という幼いお子様が育つために必用な現代社会の環境の弱点を補強するために、満2歳からの集団生活と知育の必要性を感じています。集団生活を通して社会性・協調性の芽を育みます。知育に関しては、この時期のお子様は月齢による発達が著しいので、個別による指導をさせていただいております。

本物の教育に出会えた喜び
全ては、又賀先生との出会いが始まりです。身内のようにアドバイス頂きましたことに心から感謝

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